Coastlineシリーズ無機有機ハイブリッド塗料

ガイナの塗料は、日本の宇宙ロケット開発技術を応用して生み出された商品です。

その技術というのは、ロケットの先端部で使われている、塗装で断熱する事ができる技術です。
ガイナは独自の新技術により、夏の暑さや冬の寒さに対応するだけでなく、騒音やにおいにも対応することができます。
夏でも冬でも、昼でも夜でも、住まいの不満を解消し、快適な住環境を実現します。

溶剤外壁用:R-150 Vertex

溶剤屋根用:R-150 Vertexルーフ

誰もが1日中快適な住まいで暮らしたいと願っていますが、夏の暑さや冬の寒さ、騒音やにおいなど、私達はさまざまな不満を抱えながら生活しています。 ガイナは独自の新技術により、夏の暑さや冬の寒さに対応するだけでなく、騒音やにおいにも対応することができます。夏でも冬でも、昼でも夜でも、住まいの不満を解消し、快適な住環境を実現します。

ガイナは、特殊セラミック層で構成されています。 この特殊セラミックが、周辺温度に適応する性質があり、その結果、熱の均衡化をもたらし、熱の移動を抑える働きをします。

屋根・外壁・内装はもちろん、船舶の甲板、重要文化財などにも使用されています

寒さ対策

オンザロック:保温実験
ガイナを塗布した鉄板と、無塗布の鉄板を2枚用意し、バーナーの上で加熱していきます。熱された鉄板の上に氷を乗せることで、下からの熱影響を断熱している様子を見ていく実験です。
冷たい鉄板実験
ガイナを塗布した鉄板と、無塗布の鉄板を2枚用意し、バーナーの上で加熱していきます。熱された鉄板の上に氷を乗せることで、下からの熱影響を断熱している様子を見ていく実験です。
ドライヤー実験

2枚の鉄板を用意し、右側にはガイナを塗布したもの、左側には無塗布のものを並べて設置します。それらの正面中央からドライヤーの温風をあてていき、表面の温度変化をサーモグラフィーを使って見ていきます。

暑さ対策

びっくりボックス
ガイナを塗布(10以上使用したもの)した鉄板と遮熱塗料を塗布(新品)した鉄板を使用し、電球を太陽と仮定して温度変化の様子をサーモグラフィで検証しました。

ノン結露

カップ実験
実験器にて高温多湿(温度40℃、湿度99%)の環境を作り、本環境下におけるノン結露の結露防止効果の比較実験を行いました。
【実験方法】
結露発生を促進する為、上記2種類の試験体それぞれに保冷剤と冷水を入れ(初期水温約3℃)、試験体と周辺環境との温度差を付け、試験室で暴露試験を行いました。
【試験室環境】
温度:40℃  湿度:99%
【試験体】(プラスチック製カップ)
(1) ノン結露塗布カップ(白色)
(2) 未塗布カップ[通常仕様](無色透明)
【実験結果】
本実験において、ノン結露を塗布した試験体で結露は発生しませんでした
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