調査・御見積段階での重要点は、建物に使用されている各部位の素材や劣化の状態を的確に判断・判別し、
幅広い分野からの適材適所な材料選定と、お客様が快く納得できる費用対効果である提案をする事を、
最も大切にして日々の業務に取り組んでいます。
第三者機関の専門ドクターと、カルテをシェアして間違いのない正確な調査判断を行う事で、
高品質の施工を行い質の良いサービスをお客様に提供いたします。
近年、SNSの宣伝や広告チラシも様々であり、激安広告や『○○年以上持ちます』といった現実離れした内容を目にします。
『じゃあ実際、信頼のおけるデータ・本当に良い塗料・業者はどれ?』
と、お客様としても判別は非常に難しい状況です。
弊社では、現実的な耐用年数を適正な価格で提案しています。
01
ドクターの膨大な
知識を活用
『材料の分野を熟知したスペシャリスト』とのコラボにより、お客様のご要望に合わせたプラン作りも、
常に新商品(改良品)の情報や、デザイン意匠性の高い商品も取り入れ、今まで以上のバリエーションを持たすことが出来るようになりました。
02
中立の目線からの
ご提案
弊社が判断・判別した劣化状況や修繕方法を『第三者機関』とシェアし確認・補佐を行います。
中立の立場からも『本当に良い物だけを提供する』ことにおいて、たしかめ算の役割を兼ねています。
03
実績データに基づいた
材料選定
『材料のスペシャリストが作っていた長年の独自経過観察結果』と『弊社が行ってきた実務経験で出た結果』を精査して提案しています。
単なる、評判が良いから!・安いから!で選定していません。